ATLASのメンバー

2020〜2021年度のメンバー紹介

  • 15名の学生
  • ヶ国(フランス人、イタリア人、エルサルバドル人、ロシア人、ポーランド人、スロバキア人)
  • ヶ国語
    • フランス語
    • 英語
    • スペイン語
    • ロシア語
    • 日本語

2020〜2021年度の役員

  • 会長 フロリアーヌ・フランソワ
  • 副会長 フローレンス・ムラー
  • 経理 マティルド・オット
  • 副経理 パオリナ・ラッヒワラク
  • 書記 クラーラ・ムレ
  • 副書記 マリン・ボネル
  • デジタル情報管理 アネシカ・トリズーリャコバ

ATLAS協会は1995年に、本学科修士課程の学生を対象に実践的な仕事としての翻訳経験を得ることを目的とし、創立されました。その為、当団体を運営すること自体も大学院の授業のカリキュラムの一部として組まれております。

本修士課程のカリキュラムは技術・商業・法務・メディアなどと言った分野の専門的な翻訳を実践することに重点を置いております。さらに、科学・技術・法務の分野の基礎知識を鍛え、専門用語学の実践と理論的な学習、最先端のソフトウェアツール・ソフトの習得に力を入れております。

本修士課程はブリュッセルにて、欧州委員会の翻訳総局(Directorate-General for Translation、DGT) の専門家チームから、欧州翻訳修士号(European Master’s in Translation、EMT )という認証の授与を受けました。